時の過ぎゆくままに
この荷をまかせ 徒然なるままに 奥のphoto道
春と聞かねば
知らでありしを
聞けばせかるる
胸の思いを
いかにせよと
この頃か
…
桜の満開まであと僅か
我、久々の
ラーメン食して待つ