時の過ぎゆくままに
この荷をまかせ 徒然なるままに 奥のphoto道
気分よく目覚めた朝
雨上がりのひとときに風薫る。
吹いてくる風が美味い。
そんな風を味わうように
鯉のぼりが泳ぐ
五月に
時代を吹く風の名前が
「令和」になった。