時の過ぎゆくままに
この荷をまかせ 徒然なるままに 奥のphoto道
昔々
ここに
駅舎があったとな
汽笛一声万世橋を
はや我汽車は離れたり
お洒落な街灯に
珈琲の空き缶が乗ってる事を
誰も知らない
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