時の過ぎゆくままに
この荷をまかせ 徒然なるままに 奥のphoto道
薫風、青東風、新樹風
とりわけ
風が心地よい
… 外へ
時をこえて
君を愛せるか
本当に君を
ウィルスから守れるか
薔薇を見て考えている