時の過ぎゆくままに
この荷をまかせ 徒然なるままに 奥のphoto道
君が
風に舞う髪を
かき分けた時の
淡い香りが
よみがえる
春の風に
のたりかな
変わらない
香り 景色 風
長閑な
初夏のようです
.